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書籍 水と命のダンス
¥1,760
【商品概要】 『水と命のダンス』 身体を健康に維持するために必要なこと。 それは、しっかり“糖”を摂ること。 オメガ3やオメガ6といった植物油脂を排除すること。 だけど、それだけではないんです。 本当に大切なのは“水”でした! 身体の約60%が水分です。 だから、その水を変えること、これがポイントです。 そして、しっかり糖を摂取していても本当は足りません。 補ってくれるのが、 整った水「構造(コヒーレント・ドメイン)水」と 「太陽光」です。 現代サイエンスがようやく解き明かしつつある“水の謎”。 「水の神秘」生命を支える未知なる力に迫る! 生命において大切な役割しかしないはずの水が悪さをするのは“水の種類”があるからです。 ガンをはじめとした脳卒中、心筋梗塞といった病気、ワクチンが危険な理由、はたまた老化のしくみまで、これらはすべて水が原因(大切なファクター)となります。 それだけではなく、いまやDVとして親が捕まってしまう可能性もある「揺さぶられっ子症候群」や、最近多い「乳児突然死症候群」についても、実は“水”が鍵となっています。 もう一つ大切なことは「水は“記憶”する」ということ。 臓器移植をすると人格が変わる? ホメオパシー(同種療法)はインチキ療法か? その疑問もスッキリ解き放ちます。 水のしくみを知ると、ホメオパシー、そして自然療法の意味が納得できるはずです。 さて、本書では「では、どうしたらいいのか?」という疑問にもしっかり答えています。 まずは、緑に囲まれて暮らすこと。 そして、水を飲まないという「戦略的脱水」健康法。 日光浴をする……。 こんな、簡単な健康法を紹介しているので、実践してみることからはじめてください。 はじめに 水という神秘的な存在を探求する旅 水はただの液体ではない 水の持つ力とその奥深さに魅了されるこの旅へいざ、出発! Chapter1 眠れなくなるほど面白い“水”の神秘 01 なぜ砂漠は寒暖差が激しいのか? 02 水の特性は水素結合にあり! 03 魚が凍った池や湖でも生きていける理由 04 体外受精が成功するようになった理由 05 水が100m以上も高い木を上昇するしくみ Point 表面張力とは? 06 水の橋(floating water bridge)現象 07 ケルヴィン卿の水滴誘電現象はなぜ起こる? 08 水はなぜ究極の溶媒なのか? Column 水分子間の水素結合とは? 09 EZ(exclusion zone:排除層)水とは何か? 10 EZ(exclusion zone:排除層)現象の正体は? Column 磁石のS極とN極が生命体へおよぼす影響 Chapter2 水は“記憶”する 01 臓器移植で人格が変わる? 02 ホメオパシー(同種療法)はインチキ療法か? 03 情報(シグナル)は物質ではない 04 “共鳴”による生体分子の構造変化・化学反応 05 私たちの生体内から発生するシグナル 06 水の記憶事件 07 モンタニエの水の記憶実験の問題 08 情報は水から水へ 09 なぜホメオパシーの超希釈液は効果が出るのか? 10 ホメオパシーとEZ水 Chapter3 水の驚くべきパワー(構造水・CD水) 01 水には2つの状態がある 02 構造化された水の単位:コヒーレント・ドメイン(CD) 03 ATPは主要なエネルギー源ではない Column メラニン色素はとても重要 04 水のCDに蓄えられる「質の高い」エネルギー 05 体内の反応は、水のCDを介して行われる Column 動物の細胞も光合成を行う 06 低周波の刺激によってCDが共鳴する 07 CD内の水呼吸 08 最小刺激の原理:バタフライタッチ療法 Chapter4 構造(CD)水の実際の応用 01 体内の構造水(CD水)と老化 02 構造水(CD水)とガン 03 脳卒中・心筋梗塞と構造水(CD水) 04 体内で構造水(CD水)をつくる物質とは? 05 表面張力上昇がもたらすさまざまな病態 06 ワクチンが危険な理由 07 乳児突然死症候群と揺さぶられっ子症候群 08 構造水(CD水)と水道水の違い 09 磁化水の動物実験 10 磁化水の臨床応用 11 磁化水の家畜への影響 12 磁化水の作物に与える影響 13 構造(CD)水のほかの応用 Chapter5 構造(CD)水で自然および心身が回復する 01 意識はどこにあるのか? 02 植物の緑に囲まれると病気が治る理由 03 戦略的脱水(drying without dying)究極の健康法 04 日光浴の重要性とその代替方法 05 「重水素」という落とし穴 06 重水素減少水(DDW)の効果 07 山の湧水の重要性 08 心身ともに健全にキープする方法 おわりに 水は神秘の極み 「水が秘めるパワーと魅力」を紐解く 一滴の理解が未来につながる 参考・引用文献 【内容量】 本 1冊
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【書籍】世界一やさしいはちみつの教科書
¥1,760
【書籍】世界一やさしいはちみつの教科書 古の万能薬としてのハチミツのABCから、ハチミツの持つバイブレーション作用という新しい捉え方まで。ハチミツについての知恵をあますところなく記してあります。 ハチミツは、古きはエジプト時代から人々の健康や美容に貢献してきました。 しかしその秘訣がハチミツの持つ抗菌作用であるという認識だけが根強くあり、菌に関係のない健康や美容についての理解がありません。 「ハチミツといえば抗菌作用」という蜂蜜神話から抜け出すヒントになる書です。 「ふーん、蜂蜜って健康に良いんだ」という漠然とした認識で、それも「抗菌作用があるからなんだね」という曖昧な理解しかなかったのです。 ハチミツを抗菌作用ではなく、組成から正しく理解し、古代から珍重されてきたその理由を生体反応のメカニズムから理解する時がきました。 ハチミツが万能薬とされ、ほとんどの病態に使われてきたということは、抗菌作用ではない作用も存在するはずです。この書では、菌には関係のない病態にさえ効果があって、症状が治るサポーターとしてハチミツが珍重されてきた理由を解明してあります。 また、ハチミツが持つ波動についてのイントロダクションについても記してあります。ハチミツだけでなく、人間の体も波動を持ち常に生化学反応を起こしていることを知ってもらえたらと願います。 甘いものが悪者にされる健康情報の世界ですが、単糖の集まりであるハチミツを本格的に知りたい方への指南書として。
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【書籍】自然治癒はハチミツから
¥2,200
SOLD OUT
【書籍】自然治癒はハチミツから ¥2,200 蜂蜜本 「自然治癒はハチミツから」 崎谷博征先生と有馬ようこ先生の共著本が発売となりました。 古から健康管理・病気の治療として使用されてきたハチミツ。 現代医学ではハチミツは主として創傷治療に使用されている。 癌、糖尿病、感染症、認知症、アレルギー疾患、自己免疫疾患など様々な慢性病に高い効果を持っている事が証明されている。 そのハチミツの効果はポリフェノールなどのフラボノイドなどでなく、 果糖(フルクトース)とぶどう糖(グルコース)の絶妙なコンビニーションにあった! ハチミツに含まれる(ハニー・フルクトース)の実力を 豊富なエビデンスと実体験・臨床経験から証明するとともに 自然治療の大家 有馬ようこ氏による、ハチミツの使用法などの解説も注目です。 いま、あなたのハチミツの常識が覆される。